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	<title>法華講員の皆様へ - 日蓮正宗 高照山 妙光寺 公式ホームページ</title>
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	<description>東京・西品川にある日蓮正宗 妙光寺のホームページです。</description>
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	<title>法華講員の皆様へ - 日蓮正宗 高照山 妙光寺 公式ホームページ</title>
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		<title>御本尊の功徳について</title>
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		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2022 12:40:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[法華講員の皆様へ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>妙光寺通信（平成16年7月4日） 日蓮大聖人の弟子信徒が、日蓮大聖人の御本尊のもとで修行して受ける事の出来る功徳については数限りがありませんが、その要旨をしぼって申し上げますならば、左記の事を申し上げることが出来ます。  [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="has-text-align-center has-white-color has-vk-color-primary-vivid-background-color has-text-color has-background"><strong>妙光寺通信（平成16年7月4日）</strong></p>



<p>日蓮大聖人の弟子信徒が、日蓮大聖人の御本尊のもとで修行して受ける事の出来る功徳については数限りがありませんが、その要旨をしぼって申し上げますならば、左記の事を申し上げることが出来ます。</p>



<p>　第一には信徒各位の願いや諸願を成就することが出来るという事であります。<br>日蓮大聖人は、『四条金吾殿御返事』に<br>「利生のあらたなる事外にもとむべきにあらず。」（御書九八四頁）と仰せになって激励下さっています。</p>



<p>　第二には一切衆生が等しく即身成仏を成就することが出来るという事です。<br>日蓮大聖人は『御義口伝』に<br>「今日蓮が唱ふる処の南無妙法蓮華経は末法一万年の衆生まで成仏せしむるなり。」<br>（御書一七三二頁）と万年の衆生の成仏を断言されています。成仏とは心身の健康と清浄な生命への転換という事です。</p>



<p>　第三には衆生の病を克服する事が出来るという事です。<br>日蓮大聖人は『高橋入道殿御返事』に<br>「閻浮の内の人は病の身なり、法華経の薬あり、（中略）一身いかでかたすからざるべき。」<br>（御書八九一頁）と励ましておられます。</p>



<p>　第四には災いを転じて幸いに転換できるという事です。<br>日蓮大聖人は『経王殿御返事』に<br>「わざはひも転じて幸ひとなるべし。あひかまへて御信心を出だし此の御本尊に祈念せしめ給へ。何事か成就せざるべき。」<br>（御書六八五頁）と御教示下さっています。</p>



<p>　第五に強調したい事は、福徳無量という事です。<br>日蓮大聖人は『聖愚問答抄』に<br>「只南無妙法蓮華経とだにも唱へ奉らば滅せぬ罪や有るべき、来たらぬ福や有るべき。真実なり甚深なり、是を信受すべし。」<br>（御書四〇六頁）とも、<br>「此の妙法蓮華経を信仰し奉る一行に、功徳として来たらざる事なく、善根として動かざる事なし。」<br>（御書四〇八頁）とも明言されています。</p>



<p>　皆様はこうした日蓮大聖人の御教示を確信し、大切にして、真の日蓮大聖人への信仰を力強く実践しましょう。</p>



<p>そうして家族親族の全員の幸福を実現して参りましょう。</p><p>The post <a href="https://myokoji.jp/216/">御本尊の功徳について</a> first appeared on <a href="https://myokoji.jp">日蓮正宗 高照山 妙光寺 公式ホームページ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
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		<title>功徳の種を植えつけましょう</title>
		<link>https://myokoji.jp/168/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Mar 2022 08:53:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[法華講員の皆様へ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>妙光寺通信（平成16年6月6日） 正法の家としての誇りはあっても、せっかくの御本尊様がご安置申し上げただけで、勤行の声や御題目の声が途絶えてしまっている家はありませんか。 どなたの家も唱題の功徳に満ち、御本尊の御威光と信 [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="has-text-align-center has-white-color has-vk-color-primary-vivid-background-color has-text-color has-background"><strong>妙光寺通信（平成16年6月6日）</strong></p>



<p>正法の家としての誇りはあっても、せっかくの御本尊様がご安置申し上げただけで、勤行の声や御題目の声が途絶えてしまっている家はありませんか。</p>



<p>どなたの家も唱題の功徳に満ち、御本尊の御威光と信心の福徳に輝いていますでしょうか。正法の功徳の体験と信心のよろこびを御家族のみんなが持ち合わせていらっしゃるでしょうか。</p>



<p>これからの二十一世紀を生きて行かれる日蓮正宗の御信徒は、一人一人が正法と共に生きる人として、どんな困難な時代が来ようとも、明るく、誠実な信行を通して、人一倍幸せになって頂きたいと願ってやみません。</p>



<p>世界一の勝れた正法を信仰される家として、どの御家庭も心身の健康を成就し、揺るぎない幸せな家族となって、その範を日本国中の内外の人々に実証していって頂きたいと念じています。その為にはまず御家族全員が御授戒を受けて、日蓮大聖人の「仏子」としての智慧や福徳や仏力・法力を賜る事ができるように致しましょう。</p>



<p>私達の心中に仏因仏果のすべての宝が納められている妙法の種をまき、種を植えつける事が何よりも大切なのです。</p>



<p>昔から「積善の家には余慶あり」と申します。正しい信仰の実践こそ最勝の良き行為なのです。</p><p>The post <a href="https://myokoji.jp/168/">功徳の種を植えつけましょう</a> first appeared on <a href="https://myokoji.jp">日蓮正宗 高照山 妙光寺 公式ホームページ</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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